もしも俺が○○だったら

クリエイターの会議室

もしも俺が不動産だったら

後輩は「不動産はきついけど儲かるんですよね〜」と言っていた。結局3ヶ月で辞めた。

もっと楽に働けないかな?

もしも俺が不動産だったらどうするんだろう。8つのストーリーを考えてみよう。

1.住宅模型を作っておく

 紹介所に先に住宅模型を置いておく

客は間取りがイメージしやすくなる

 内見の回数が減るので仕事が楽になる

2.家うるオトコとして有名になる

某有名ドラマをオマージュ

名刺に家うるオトコと入れておく

客には北川さんより誠実ですアピール

ドラマ好きの人と会話が弾む

「即決いただけますか」が言いやすい

結果的にクロージング率がUP 

3.占い師とコラボする

風水的にいい家のみ扱う不動産

占い師とコラボして家を売る

女性客に転居を勧めてもらう

「今の家は風水的によくないよ」と

占い師には紹介料を払う

4.インスタで物件紹介

インスタでいけてる物件紹介する

夜景の綺麗なマンションとか

田舎でも撮り方によってはバズる

高い集客効果が狙える

5.ニート専門不動産

ニート専門の不動産を作る

ターゲットはニートの親

部屋の引越しまで担う

引きこもり解消のプロフェッショナル

6.お正月に神社前でビラまき

正月は家族が集まる日

転居の話なども出やすい

ビラまきからのアポが入りやすい

おみくじに転居◎と書かれた人もいる

 不動産の新たな稼ぎ時になる

7.クレーム専門の人を雇う

社内にクレーム専門の人を雇う

この人の肩書きは「営業部長」にする

9割のクレームはこの人が担当する

営業マンのストレスが減り離職率ダウン

8.求人をホストに出す

くすぶりホストに求人をだす

基本給を安く、インセン高く

空いている不動産を1時的な社員寮に

福利厚生で食事を提供する

真当に成功する人間が育成される 

・・・・・・・・エスパラーシオ! 

 

Q.もしもあなたが、

不動産だったらどうしますか?